「ウゴニュー」サイト

UGONEWS【ウゴニュー】とは?

まちの「いいね!」が見つかるニュースサイト UGONEWS【ウゴニュー】

日々のニュースや暮らしに役立つ話題はもちろん、ワクワクするまつりやイベント・グルメ・カルチャー情報など、
地元で楽しく暮らすためのネタが集まるニュースサイトが始まります。

みなさんはニュースを見たり、取材を受けるだけではなく、
時には自分たちが記者としてネタや動画を投稿することもできます。

みんなでまちの今を記録・共有・発信していきましょう!

step1 これまで見えなかった
埋もれていたまちのおもしろネタを、
みんなで発掘して投稿!
step2 取材・撮影・編集・発信
ワークショップ・イベント
学校への出張授業 etc...
step3 ニュースとして写真や動画で発信。
まちの今をみんなで共有して、
暮らしを便利に楽しくしましょう。
ウゴニュー編集長のうごにゃー

はじめまして。ウゴニュー編集長のうごにゃーです

みなさんこんにちは。わたしの名前は「うごにゃー」。ウゴニュー初代編集長です。わたしの仕事は毎日まちを散歩して、おもしろネタのにおいをかぎつけスクープをみつけること。家の軒下や並木の木陰、まつりの現場やグルメスポットなど。今日もまちのどこかに潜んで、地元に隠れた「いいね」を探して旅してます。

PROFILE 生まれは羽後町。世界でも珍しい三毛猫のオス。年齢は非公開。ご主人は編集者で、尊敬する猫は「夏目漱石氏のあの猫」と「長靴をはいた猫」。特技は日本語と二足歩行。
うごにゃーが教える!
ウゴニュー編集長のうごにゃー

うごにゃーが教える! 地元での暮らしをもっと楽しむための
UGONEWS【ウゴニュー】4つの活用術

暮らしに役立つ情報や日々のニュースを見るだけではなく、
自分のスマホ・パソコンから記事や動画を投稿することもできます。
たとえばお祭りやイベントの告知、学校や企業のPR・ニュース配信など。
これは利用しなきゃ損するぞ! ウゴニュー編集長のうごにゃー

  • ウゴニューだけの“超ローカル”なニュースをチェック!

    活用術1

    ウゴニューは町民による町民のためのニュースサイト。なので新聞やテレビでは見つからない、町民しか知らない超ローカルなニュースが日々更新されます。1日1回ウゴニューをチェックすれば、地元に住んでいてもなかなか見つけられなかった、おもしろネタにたくさん出会えるはず。

  • 地元がもっと楽しくなる!最新イベント情報をチェック

    活用術2

    町のイベントや行事の情報を知りたい時は、ウゴニューの【イベントカレンダー】が便利!レジャー・グルメ・お祭りなどのイベントはもちろん、学校行事や町の行事まで。スマホやタブレットから、知りたい時にいつでもチェック!イベントカレンダーはこちら!

  • 見るだけじゃなく、あなたの投稿もニュースになります!

    活用術3

    「みんなの投稿」ページでは、自分のスマホやカメラで撮影した写真や動画を投稿することができます。町で見つけたおもしろニュース・隠れたグルメ情報・我が家のペット自慢・まつりのレポートなど。いろんな「いいね」を共有していきましょう。みんなの投稿はこちら!

  • 学校や企業・団体・集落などのPRやイベント告知に使っちゃおう!

    活用術4

    ウゴニューは町のためのニュースサイト。ということで、学校・企業・グループなどのPRや告知にも、どんどん活用してください。ご希望があれば現場まで取材に伺ったり、告知方法や動画アップの方法などの無料レクチャーも行います。
    みんなの投稿はこちら!

うごまち未来の学校ロゴ

「うごまち未来の学校」とは?

将来のまちを担っていくひとと場所を育てる
羽後町版の地方創生プロジェクトです。

Message 町長からのメッセージ

うごまち未来の学校とは、羽後町版地方創生プロジェクトの呼称です。
人口減少社会トップランナーの秋田県の中で、これからの時代を豊かに生き抜くために。
将来予測されているのまちの課題を解決して、地元での暮らしをより豊かなものにしていくために。
まち全体が教室、まちの皆さんが先生や生徒になって、「まちの未来をつくる人と場所をみんなで育てていく」仮想の学校です。
こどももご年配の方も。国内外からの移住者や観光客も。だれでも参加できる、学びや体験のチャンスをつくります。
20年後、町を背負って立っているのは私たちの年代ではなく「若い世代」です。
ひとりひとりが主役になって、豊かなまちの未来を一緒に育てていきましょう。
うごまち未来の学校、いよいよ開校です!

うごまち未来の学校名誉教授 羽後町長 安藤 豊

うごまち未来の学校名誉教 羽後町長 安藤豊

少子高齢化が続くと、将来の町はどうなるの?

自分たちが育った町がなくなっちゃうかも!?

国の調査が予測するまちの将来像

  • 2040年、今から約20年後には町の人口は9,620人、年間出生数は45人、高齢者が4,354人になります。
  • 羽後町は全国にある自治体の約半分にあたる896市町村、消滅可能性都市に指名されました。

具体的に生活で困ることは起きるの?

  • 小学校がひとつになるかも
  • スーパーや食堂が減るかも
  • 近くの病院がなくなっちゃうかも
  • バスやタクシーがなくなるかも
  • 安定した仕事が少なくなるかも
  • 地元で働きたくても仕事がないかも
  • 田や畑が荒れ地になっちゃうかも などなど。

暮らしに必要な場所がどんどん減っていく可能性があります。

うごまち未来の学校

「将来の町が、いまよりも楽しく豊かになるために」

こどもも大人もみんなで協力しあって、将来の町を元気にする人を増やして、町でがんばる人たちが活躍できる環境と場所をつくっていきましょう!
UGONEWSも「うごまち未来の学校」プロジェクトの一環です

うごまち未来の学校についてのお問い合わせ

羽後町役場企画商工課内「うごまち未来の学校」事務局
TEL:0183-62-2111